仮想通貨の注目度もぐんぐん上昇し、

ビットコイン以外のアルトコインの

注目度も上がっています。

 

現在では、ビットコインが霞んで

見えるほどの勢いがありますよね!

 

そんな中、仮想通貨のリスク(Lisk)も

注目されているアルトコインの一種ですが、

 

2016年から最大で150倍以上もの高騰をみせ、

リスク(Lisk)に投資をしている人は

将来性に注目していることでしょう。

 

リスクが高騰した背景も踏まえて、

今後の将来性についてしっかりと

予測していきましょう!

 

現在は、ビットコインが下がると、

他のアルトコインもつられて下がる・・

という状態ですが、

 

いずれそれぞれが独立した

動きをするようになると思います。

 

そのときこそ、仮想通貨の始まりかもしれませんね。

 

現在のように相場が冷え込んでいるときこそ、

それぞれの通貨の価値をしっかり

理解していくのが大事かなと思います。

 

2017年は価値のないコインも

雰囲気で上がっていましたが、

 

これからは、中身のないコインは

淘汰されていくのではと感じます。

 

仮想通貨リスク(Lisk)の特徴

 

スマートコントラクトを採用

 

リスク(Lisk)の特徴としてはまず、

「スマートコントラクト」を採用した

仮想通貨であるということです。

 

スマートコントラクトとは、

契約の自動化を意味し、

 

決済に関する時間の短縮や、

不正の防止などスムーズな取引が

できるのが特徴です。

 

最近では、スマートコントラクトを

採用したアルトコインが続々誕生しています。

 

リスクの記述言語は、JavaScriptであるのが特徴的です。

 

これは、パソコンをやったことがある人なら

聞いたことがある人も多いと思います。

 

JavaScriptは現在で多く使われている

プログラミング言語の一つなので、

技術者なら誰もが知っているものになります。

 

そのために開発自体がしやすいんですよね。

 

 

 

サイドチェーンの技術

 

もう一つ、リスク(Lisk)を知る上で大切なのが

「サイドチェーン」と言われる技術になります。

 

サイドチェーンとは、簡単に言うと

メインのブロックチェーンの

拡張機能のことを指します。

 

拡張機能が付くことで、取引処理の

高速化の実現や、送金手数料の軽減など

新しい機能の実装が可能となっています。

 

また、過去にさかのぼり修正することが

可能だったりと、柔軟性があるのも特徴です。

 

承認速度は、ビットコインが10分

かかるのに対し、リスクはわずか10秒ほどです。

 

発行上限はない

 

イーサリアムと同じように発行上限がないのが特徴です。

 

そのため急激に発行数が増えると、

1LSKの価値が下がってしまう可能性はあります。

 

 

リスクが高騰した背景とは

リスクが高騰した背景にはまず、

開発者自ら宣伝活動を幅広く

行っていたという点です。

 

宣伝活動には、リスクの機能のアップデートなど、

より良い仮想通貨を目指している想いが

 

投資家たちの心を揺さぶっているのが

大きな要因となっているようです。

 

また、実際にリスクの価格が高騰した

ということは、リスクの将来性に

 

期待をしている人達が増えている

からこそだと言えるでしょう!

 

 

こちらがリスクの値動きです。

 

12月に急激に高騰していますね。

 

現在の下落トレンドの中でも底まで下がっていません。

 

それだけ応援されている通貨ともいえます。

 

 

私がツイッターで注目している人に「あぶぅさん」

という方がいます。

 

この方、仮想通貨歴4年で、

友人たちを次々に億り人に導いてきたとか。

 

そんな彼の今の一押しがリスクのようです。

 

リスクの今後の将来性について

現状、リスクは仮想通貨の中でもっとも

期待されるコインの一つと言われています。

 

仮想通貨の市場規模もまだまだ

これからが本番なので、

リスクもこれからが楽しみな仮想通貨です。

 

仮想通貨の時価総額ランキングでは、

ビットコインに続く2位のイーサリアムですが、

 

リスクはこのイーサリアムとよく比較されています。

 

リスクの時価総額は、イーサリアムの

10分の1程と低いのですが、

逆に言うと伸びしろがあると言えますね。

 

2018年はリスクが急激に高騰する年とも

予想がされていますので、

今の内に保有しておくのがおすすめと言えるでしょう!

 

リスクはこれからが本番!

リスクは2018年2月頃から様々な

アップデートを開始すると発表しています。

 

・ロゴのリニューアルなどのリブブランディング

 

・モバイルアプリ・デスクトップアプリの登場 

 

・アプリ開発ツールSDKの配布

 

・分散型取引所

 

リスクの価格が上がりそうな材料が沢山ありますね!

 

価格の低いうちに購入して、

価格が上がるのを待つホールドが鉄板です。

 

価格が上がったり、下がったりするのは

全ての仮想通貨に言えることなので、

 

自己投資できる範囲内で

無理なく購入するようにしましょう.

 

国内でリスクを買えるのは

ビットフライヤーとコインチェックですが、

コインチェックはハッキングで利用停止中です。

 

ビットフライヤーは大手メガバンクが

株主についている、資本力のある取引所です。

 

また、金融庁にも登録されてます。

詳しくはこちらをどうぞ

初めてでも簡単!ビットフライヤーの登録方法

 

 

後は、手数料を格安で済まそうと思ったら

海外の取引所があります。

 

海外の中でもセキュリティーが強いのが、「バイナンス」です。

 

以前は日本語表記がありましたが、今はなくなっています。

 

ただ、グーグルの翻訳機能を使えば扱いは難しくありません。

 

バイナンスの場合、200万までは

身分証明書など不要で利用することができます。

 

バイナンスの場合は、日本円での購入は出来ないので、

国内の取引所で、ビットコインかイーサリアムを

購入して送金し、それで欲しい通貨を購入します。

 

まだまだ安いコインを買いたいと思ったら、

口座を開設していて損はないです^^

 

バイナンスはフィッシングサイトなどが

現れているようなので、

アクセスには注意してください。

 

以下のリンクは大丈夫です。

もちろん登録は無料です。

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