先日のコインチェックのハッキング事件

もあり、取引所の安全性を不安に

思う方も増えていると思います。

 

 

国内の取引所は既に14箇所以上あり、

どこを利用すればいいか迷いますよね。

 

 

私はビットフライヤー、ビットバンク、

ザイフ、GMOコインなど用途に合わせて

 

使い分けていますが、ここでは、

ビットフライヤーの安全性について紹介します。

 

これから取引所を選ぶときの参考にしてください。

 

公式サイトはこちら

↓  ↓  ↓

ビットフライヤー公式サイト

 

ビットフライヤーの安全性が高い理由をチェック!

ビットフライヤーで買うには

仮想通貨の取引所の中でも、

ビットフライヤー(bitFlyer)は有名です。

 

「倒産するリスクはないの?」

「安心して利用できるの?」

 

と疑問を抱えている方のために、

ビットフライヤーの安全性が高い

理由をまとめてみました。

 

世界最大の仮想通貨取引所として知名度が高い

ビットフライヤーが安全に利用

できるのは、世界最大の仮想通貨取引所

として知名度が高いからですね。

 

 

以前まではアメリカのポロニエックス(Poloniex)や

香港のビトレックス(Bittrex)が

世界ナンバーワンの座を争っていました。

 

しかし、2017年の9月時点で世界の

仮想通貨を使った取引のうち、

約半分が日本円で行われています。

 

 

こんな取引所

・日本の取引所のシェアが世界の市場のシェアとなる

・ビットフライヤーは世界No.1の取引量を誇る

・ユーザー数が日本最大級

 

上記のようにユーザー数や取引量において

業界トップクラスですので、

 

ビットフライヤーが信頼を

獲得しているのは間違いありません。

 

大手企業がビットフライヤーへと出資している

ビットフライヤーが国内の

仮想通貨取引所の中でも信頼できるのは、

次の大手企業が出資しているのが理由です。

 

・三菱東京UFJ

・三井住友海上

・リクルート

・GMO

 

ベンチャーキャピタルや

グローバルカンパニーから出資を

受けているのは、

 

将来性の期待できる取引所だから

なのではないでしょうか。

 

資本金も41億238万円と他の仮想通貨取引所とは

比べ物にならないほど多く、

安定した運営を続けています。

 

補償制度が用意されている

ビットコインなどの仮想通貨は、

原則的に取引所が倒産をすると

補償を受けられません。

 

仮想通貨を失えば大きな損失を

被ることになりますが、

ビットフライヤーは補償制度が

用意されていますので安心です。

 

補償制度の採用はビットフライヤーの

魅力的なポイントで、

サービスの詳細をまとめてみました。

 

・事前に登録したアカウントで二段階認証を行っているのが条件

・メールアドレスやパスワードが盗まれて不正出金されたとする

・最大で500万円までビットフライヤーが補償してくれる

 

銀行への預金は倒産しても1,000万円までは

補償してくれるものの、

 

デジタル通貨の仮想通貨では法律で

私たちの財産は守られていません。

 

現実問題として以前に取引所が破綻して多額の

ビットコインを失った事件が起きたため、

ビットフライヤーは補償制度を設けています。

 

「安全性の高い取引所で仮想通貨を購入したい」

と考えている方は、

国内最大のビットフライヤーを利用してみてください。

 

ビットフライヤーの登録方法などはこちらの記事をどうぞ

初めてでも簡単!ビットフライヤーの登録方法